過去最強級の台風19号 傷痕深く、被害全容見えず

2019年10月18日

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台風19号に伴う吉田川の決壊で被災した大崎市鹿島台の避難所で、宮城県や県社会福祉協議会、福祉関係団体などで構成する「県災害派遣福祉チーム(DWAT)」が支援活動を始めた。30日まで高齢者や障害者、乳幼児らの支援に取り組む。DWATの派遣は初めて。被災した高齢者から話を聞くDWATのメンバー=2019年10月26日午前9時45分ごろ、宮城県大崎市の旧鹿島台二小

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