過去最強級の台風19号 傷痕深く、被害全容見えず

2019年10月18日

70枚目/101枚中

台風19号によって吉田川が決壊し、住宅地の排水作業が続く大崎市鹿島台の避難所で、長期化に備えた支援物資が続々と搬入されている。特に避難者のプライバシーが確保されるテントと、寝心地に配慮した段ボールベッドが重宝されている。大阪府田尻町から提供され、避難所に設営されたテント=2019年10月21日、宮城県大崎市

最新写真特集

記事データベース

企画特集

先頭に戻る